笑ってわらって福が来る

水はながれて止まること無きも、終には大海に到る。散る花は再び枝に還らざれども、必ず実を結ぶ。流水落花は無常の相にして、なお永遠の命あり。
春の花、秋の月の色も元これ空なり。色即是空なるが故に、形あるもの悉く移ろい変じてとどまること無し。花は自ら咲き、月は天に輝いて空即是色の装い明らかなり、人の命もまたかくの如し。
人の此の世に生きるるや因縁により、此の世を辞するや又因縁によるものなり。而して已に成し、一期の因縁を全うして、寂かに一霊位あり。
供養する喜びに合掌してください、天空の喜びが聞こえます。

7月18日 永代供養会 別院にて開催致します

亡くなった人を供養する追善供養のことをさし、
追善供養とは自分より先に亡くなった人の冥福をいのることです。

 これが 一生か一生がこれかああ嫌だ嫌だ。
行動なくして成功なし。極楽は此の世にありて。
今、こんなに苦しい。今、こんなに悲しい。今、こんなに楽しい。今、こんなに幸福に暮らしています。すべて心の持ちようです。周りに感謝してますか。お父さん、お母さん先祖に感謝してますか。最後にこれが一生か一生がこれかああ嫌だ嫌だと想うのも我が人生。一度なり自分だけの力では動かせない道を祈ってみませんか、必ず道は開けます。あなたが極楽なら先祖もごくらくです。

永代供養

永代供養料とは、永代に供養(祭祀)を行うことに対する費用のことです。

3回忌から10万円から100万円や300万円まであります。
50回忌
100回忌

水子供養

水子とは、もともとは死亡した胎児だけでなく乳児期、幼児期に死亡した子供を含む概念であったが、戦後の日本で人工妊娠中絶が爆発的に増加したことを受け、1970年代頃から中絶で死んだ胎児の霊を弔う水子供養の習慣が広まっていくとともに、現在の意味が定着していきました。

☆日牌・・・毎日回向致します
☆月牌・・・毎月の命日に回向致します
☆一年供養・・・一年のみ、回向致します
☆三年供養・・・三年のみ、回向致します
☆自由年数・・・施主様がきめた年数、
        回向致します

お骨預かり

お骨預かり

お骨預かりには「一時預かり」と「納めきり」があります。

一時預かり3万円
年間回向代8千円
納めきり5万円

ア ク セ ス

アクセスも駅から5分のところにありとても便利です。
近隣には市立北斎場もございます。

アクセス

安養寺 別院 06-6927-7513

〒531-0061 大阪府大阪市北区長柄西1-4-2

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